<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/">
  <channel rdf:about="http://www.byool.com/sns/contents/official_admin/512655047739470512/index1_0.rdf">
    <title>わん日記</title>
    <link>http://www.byool.com/sns/community/Detail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140</link>
    <dc:source resource="http://www.byool.com/sns/community/Detail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140" />
    <description />
    <dc:language>ja</dc:language>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li resource="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813235083698690030" />
        <rdf:li resource="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813235082373940930" />
        <rdf:li resource="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813208312354700490" />
        <rdf:li resource="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813208311604690191" />
        <rdf:li resource="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813208310783160086" />
        <rdf:li resource="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813208310042040746" />
        <rdf:li resource="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813176462524420005" />
        <rdf:li resource="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813139864831980996" />
        <rdf:li resource="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813116693001970724" />
        <rdf:li resource="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813116691784050873" />
      </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  <item rdf:about="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813235083698690030">
    <title>セシュウムの雨が降る</title>
    <link>http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813235083698690030</link>
    <dc:description>&lt;p&gt;　福島のコメからセシュウムが検出された。福島原発がメルトダウンを起こしたのだから、当然のことではないか、と思う。&lt;br /&gt;それならなぜ、政府は、福島とその周辺県の、コメを初めとした生産物の検査をしないのか。&lt;br /&gt;　消費者の安全を考えれば当然のことであろう。「今回の発見は、生産者が自主的に持ってきたのだから市場には出回っていない」というが、それではサンプリング調査で、「問題ない」とされて市場に流通しているコメの中に、セシュウムが入っているものがあってもおかしくはない。&lt;br /&gt;　さらに、そのような問題を福島とその周辺で生産された野菜などが含んでいるとしたら、その生産者への手厚い補償を考えた上で、対応すべきではないだろうか。&lt;br /&gt;　原子力発電は、国の認可事業である。国がＯＫをだして発電をしてきたものが、人災で事故を起こして、その結果、福島の生産者が苦しんでいる。&lt;br /&gt;　政府や、地方自治がそのあたりの問題をきちんと認識しているとはとても思えない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　センちゃんの散歩は、午後から。でも、もう木枯しがぴゅーぴゅー吹き始めました。それなのに、あじさいの花がしっかりと咲いています。今明日。「墨田の花火」という種類なのですが。どうしたことでしょうね。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br clear="all" /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img alt="" src="http://www.byool.com/sns/contents/official_admin/512655047739470512/023013235083514110400.jpg" /&gt;&lt;/p&gt;</dc:description>
    <dc:date>Thu, 17 Nov 2011 18:11:00 JST</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813235082373940930">
    <title>ケヤキの落ち葉</title>
    <link>http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813235082373940930</link>
    <dc:description>&lt;p&gt;ケヤキの葉が赤く色づき始めました。もうすぐ、ぱらぱらと散り始め、丸坊主になってしまいます。&lt;br /&gt;　道路もケヤキの落ち葉で、すぐに埋まってしまうことでしょう。&lt;br /&gt;　そういえば、もう１１月の半ばです。ケヤキがまだ葉っぱをためている方がおかしいくらいです。&lt;br /&gt;　今年は、やはり季節の巡り方もおかしいようです。早かったり、遅かったり。突然地震がきたり。ま、地震はいつも突然やってきますがね。&lt;br /&gt;　「３・１１」。あの地震が始まりだったのですかね。台風もきつかったし、原発事故も収まりそうもないし、まだまだおかしなことが続きそうですね。&lt;br /&gt;　そうそう、今日は札幌に初雪が降ったそうです。雪は若者にはうきうきさせるものをもっているけれど、年寄りにはきついですね。札幌の友人は「沖縄に移住したい」なんて言っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　センちゃんの散歩に夕方行きました。石神井川の向こうに落ちる夕日がきれいでした。菊の花が、今盛りです。&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img alt="" src="http://www.byool.com/sns/contents/official_admin/512655047739470512/039313235082007170944.jpg" /&gt;&lt;/p&gt;</dc:description>
    <dc:date>Tue, 15 Nov 2011 18:09:00 JST</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813208312354700490">
    <title>日本橋のクリスマスツリー</title>
    <link>http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813208312354700490</link>
    <dc:description>&lt;p&gt;&lt;img alt="" src="http://www.byool.com/sns/contents/official_admin/512655047739470512/018613208309392310236.jpg" /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ポカポカ陽気がいまだに漂っていて、センちゃんの散歩でも、靄がケヤキの間を漂っていたりする。&lt;br /&gt;　でも、街の中はもう師走のムードで、日本橋三越の玄関口には、しっかりとクリスマスツリーが飾られていた。&lt;br /&gt;　誕生日のケーキは三越地下のケーキ屋さんで買うべきだ、と尊敬する風流作家の坂崎重盛氏にたたきこまれていたので、テニスで痛めた左足を引きずりながらも、高速道路が頭上を通る日本橋に買いに行った。&lt;br /&gt;　すると高速道路の向こうに、もうクリスマスツリーの輝きが見えるではないか。「そうか、冬に突入か」という気分に一気に陥ってしまった。おまけに光は発光ダイオードの青い冷たい雰囲気である。&lt;br /&gt;　しかし、街はやはりなんとなく静かである。高度成長期のあの華やいだムードは全くない。もくもくと師走を迎えるといった感じである。時代いはやはり変わっている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　雨の日曜日でした。でも、それほどの降りではなく、雨がやんだ間を縫って、お散歩に行きました。石神井のいつものケーキ屋さんの前の樹にも発行ダイオードで飾られたツリーがありました。&lt;/p&gt;</dc:description>
    <dc:date>Mon, 07 Nov 2011 18:33:00 JST</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813208311604690191">
    <title>酔芙蓉が咲いた</title>
    <link>http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813208311604690191</link>
    <dc:description>&lt;p&gt;&lt;img alt="" src="http://www.byool.com/sns/contents/official_admin/512655047739470512/084413208309143370995.jpg" /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;庭に植えた酔芙蓉の花がようやく開きました。&lt;br /&gt;　真綿のように真っ白です。この白い色が夕方にかけて、少しずつピンク色に変わってゆくのです。&lt;br /&gt;　しばらく眺めていようと思います。&lt;br /&gt;　わが家の酔芙蓉は数年前に植えてはみたものの、隣に植えているモッコウ薔薇の勢いに押されて、なかなか花が咲きませんでした。&lt;br /&gt;　それがようやく今年になって、つぼみをつけてくれたのです。&lt;br /&gt;　それも待っている間はなかなか開かず、忘れたころに、ひっそりと咲いているのを見つけました。&lt;br /&gt;　花ってそんなものなのかとは、思うのですが酔芙蓉の花の白い色は、「ひっそり感」をことのほか表します。ほかの花の何倍もそれがあって、好ましいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　夕方、酔芙蓉がピンクになるのを見届けて、センちゃんの散歩に出かけようと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;</dc:description>
    <dc:date>Sat, 05 Nov 2011 18:31:00 JST</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813208310783160086">
    <title>焼けぼっくい</title>
    <link>http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813208310783160086</link>
    <dc:description>&lt;p align="center"&gt;&lt;img alt="" src="http://www.byool.com/sns/contents/official_admin/512655047739470512/012613208308960310596.jpg" /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;テレビ東京制作のドラマを観た。野球放送が早めに終わったので、ちょうどその開始時間にまにあった。作品は松本清張原作の「張込み」をもとに西岡琢也が脚本を書いたものだ。&lt;br /&gt;　原作が古いのでいかがかな、とは思ったが、かって芸者役をうまくこなしていた若村麻由美が出演していたこともあって、観てみることにした。&lt;br /&gt;　現代の刑事物からすると、張り込みのディテイルなどはずいぶんと「とろい」内容ではあったが、犯人がオープンになると、その動機をだらだらと演説しだす、今風のバラック作りの台本とは違って、犯人の恋人役をしていた若村麻由美の、心のうちの風景がしっかりと描かれていて、そんなに飽きずに観られた。&lt;br /&gt;　かって愛し合った男が突然消えて、女がずいぶんと年上で子持ちの男と一緒になり、平穏な生活を田舎町で過ごしているところに、突然その彼女のかっての男から連絡が入る。人を殺して追われているが、彼女に会いたいというのである。&lt;br /&gt;　若村麻由美の演じるその女性の悩む姿が「ミソ」である。&lt;br /&gt;　若かった頃の恋。多くの人が、その恋とはお別れをして、次の暮らしをしている。しかし、その昔の恋が、激しければ激しいほど、忘れきれない。その恋人から連絡が入ったら心が動くのか。&lt;br /&gt;　「焼けぼっくい」に火がつくのか。女性のほうが過去はすっぱりと忘れる。というがどうなのか。若いころの恋の経験のほうが真摯であるともいうが。&lt;br /&gt;　「張込み」の女性の心は、我慢した末に、大きく揺れたようである。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　この作品に登場する、田舎町の電気屋さんは、西武新宿線沿線の東伏見二実在するものだそうである。また、張り込みをする刑事役は難題構えの総理の息子だったようである。最後に出てきた配役を見て驚いた。テレビドラマの芝居というのは何とかなるものなんですね。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;もう秋も時期的には本番というのに、なかなか紅葉はやってこない。わが家の庭では次々とあじさいが咲いている。センちゃんの散歩も暖かいのでしやすい。ホトトギスとムラサキシキブががきれいでした。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br clear="all" /&gt;&lt;/p&gt;</dc:description>
    <dc:date>Fri, 04 Nov 2011 18:30:00 JST</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813208310042040746">
    <title>アジサイ</title>
    <link>http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813208310042040746</link>
    <dc:description>&lt;p align="center"&gt;&lt;img alt="" src="http://www.byool.com/sns/contents/official_admin/512655047739470512/086613208308783690246.jpg" /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ことしは春先に巨大地震が起こったり、夏には雷が鳴り、ひどく暑かったり、そして台風が来たり。&lt;br /&gt;　だからでしょうか、秋というのに、アジサイの花がきれいなのです。咲いているのです、季節はずれとは思うのですが。&lt;br /&gt;　わが家の庭だけではなく、散歩コースの家々のお庭にも。&lt;br /&gt;　アジサイには毒性があるといわれています。人が食べると中毒を起こすそうです。でも、鎌倉のお寺では、アジサイの花を天麩羅にして出していただける、と聞きました。&lt;br /&gt;　美味しそうですが大丈夫なのでしょうか。油で揚げると毒性は消えてしまうのだろうか。それなら一度食べてみたい気もします。さっぱりとしてよいかも。&lt;br /&gt;　あの綺麗なアジサイの青が胃袋に落ちていく感じはとても良いと思います。&lt;br /&gt;　食べる話ばかりでは、どうも風流ではないですが、このところ気候がどうもおかしく、人間の行動も狂いがちのようです。カダフィー大佐が、いきなりリンチで殺されてしまいました。やはり裁判すべきでしょう。ビンラディンの殺し方も、狂気に近いのでは。国家があのような乱暴なことをすると、若者もそれでよいのか、と思ってしまいませんか。&lt;br /&gt;　アジサイの話が、どこか違う話になってしまいました。狂い咲きからつながったのでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　センちゃんが帰ってきたので、散歩に出ましたが、台風で巨木が倒れて、石神井川をまたいでしまい川沿いの散歩道は通行止めです。川の周りは通れません。少しコースを変えて歩いていると、雨にぬれた撫子の花に出会えました。&lt;/p&gt;</dc:description>
    <dc:date>Sat, 22 Oct 2011 18:27:00 JST</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813176462524420005">
    <title>ようやく秋です</title>
    <link>http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813176462524420005</link>
    <dc:description>&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p align="center"&gt;&lt;img alt="" src="http://www.byool.com/sns/contents/official_admin/512655047739470512/011713176461450920386.jpg" /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　英国の詩人、Ｔ・S・エリオットがその作品「荒地」の中で、「春は残酷な季節」と読んだことを思い出させた３・１１の、大津波から始まって、夏は激しい雷雨、そして秋口には、強烈な台風と、自然は大荒れです。&lt;br /&gt;　それに、人間の不用意さを示す原子力発電所の人災。この原発事故で壊された自然は当分戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;　放射能を含んだコメが現実に現れたりしています。危険区域に棲んでいる犬や猪たちはどういう子孫をつくっていくのか、そんな事を想像すると「寒気」さえ感じます。&lt;br /&gt;　人間がやはり一番の自然破壊者になっているのではないでしょうか。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　ツクツクボウシの声もようやく、効かなくなってきました。いよいよ本格的に秋から冬へとはいってゆきます。津波に襲われた、あるいは原発の事故で住居を奪われた人々には、厳しく寒い季節がやってきます。&lt;br /&gt;　政府は、給料が安定している官僚の家を建てることよりも、まず被災者（国民）の家を作るべきでしょう。&lt;br /&gt;　だって支払うのは、国民からの税金です。政策の狙いを間違わないでください。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　センちゃんがいないので、このところ散歩は皆無です。真っ赤な彼岸花が見事に咲いていますが、センちゃんがいないと見る気もしません。&lt;br /&gt;　写真は、少し古いですが近くの公園でのセミの羽化です。この辺りは石神井川の改良工事戸かで、もうすぐなくなります。最後のセミです。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br clear="all" /&gt;&lt;/p&gt;</dc:description>
    <dc:date>Sat, 24 Sep 2011 21:48:00 JST</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813139864831980996">
    <title>虫の声</title>
    <link>http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813139864831980996</link>
    <dc:description>&lt;p&gt;セミの鳴き声の間に、虫の声が聞こえてくるようになりました。&lt;br /&gt;　強い雨が降って、気温が一気に下がり、早足で秋が忍び寄ってきている気がします。テレビで見る高校野球では、外野手の姿に赤とんぼの影がダブっています。&lt;br /&gt;　ことしの夏は、いつやってくるのかとイライラしていたら、雷雨とともに突然やってきて、もう去ってゆくようです。&lt;br /&gt;　秋はどうなんですかね、秋の姿を見せながら、また暑い夏がもう一度戻ってきたりして。おかしな気候が続いていますからね。　それはそうと、節電節電と言っていたけれど、結局電力供給には何も問題なかったのでは、イライラさせられたのは、電気を使っているお客さんだけでは、なかったのでしょうか。&lt;br /&gt;　それにしても、北海道だけ、原子力発電の再稼働をするというのはどういうことなのか、少し不思議です。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　雨がやんだので、センちゃんの散歩に出かけました。ことしはあんまり朝顔の花を見かけませんね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　写真は、生まれたてのセミとセンちゃんです。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br clear="all" /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p align="center"&gt;&lt;img alt="" src="http://www.byool.com/sns/contents/official_admin/512655047739470512/026813139864688490180.jpg" /&gt;&lt;/p&gt;</dc:description>
    <dc:date>Sat, 20 Aug 2011 13:13:00 JST</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813116693001970724">
    <title>ようやくセミが生まれてきました</title>
    <link>http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813116693001970724</link>
    <dc:description>&lt;p&gt;　ことしは３・１１に、大地震が起こって、科学の最先端をいっていたはずの原発がもろくも崩壊し、「なんと残酷な春の始まり！」と思った。&lt;br /&gt;　ところがこの夏も、酷い暑さが襲ってくるとともに、雷雨が起こったり、大型台風がやってきたり。それに、何が理由かわからないけれど、偏屈が大好きなセミが、すっかりもう夏だというのに一向に鳴かない。&lt;br /&gt;　これはいったいどうしたことか。大型地震で地盤が大きく揺すられて、セミの幼虫が絶滅してしまったのか、いや、セミが異変が起きているのを察知して、土の中で様子を見ているのか、などあれこれ考えていた。&lt;br /&gt;　ところが、昨夜、セミの幼虫が地中から這い出してきて孵化するのを発見した。ようやくセミも加わって本格的夏がやってきたのか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　昨夜は、午前３時からテレビにくぎずけになってしまった。「なでしこジャパン」のサッカーである。ひやひやさせられながらもなんとか勝った。力と表面的勢いは、確実にアメリカ。でも、ジャパンには粘りと、運があった。これが日本的底力というものだろうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　水をまいてもすぐに道路は干上がってしまう。そんな中、センちゃんと散歩に出た。水色のアジサイが、葉っぱは暑さで弱っていたけれど、花はしっかり咲いていた。&lt;br /&gt;　写真は、瞑想するセンちゃんの後ろで孵化しているセミです。センの頭のあたりを見てください。写真をクリックすると拡大できます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br clear="all" /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p align="center"&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p align="center"&gt;&lt;img alt="" src="http://www.byool.com/sns/contents/official_admin/512655047739470512/029113116690868000997.jpg" /&gt;&lt;/p&gt;</dc:description>
    <dc:date>Mon, 18 Jul 2011 17:33:00 JST</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813116691784050873">
    <title>猫ストーカー</title>
    <link>http://www.byool.com/sns/community/BBSDetail?s_0_0_0_0_args1=812655046555340140&amp;s_0_0_0_0_args2=813116691784050873</link>
    <dc:description>&lt;p&gt;　猫とワンの違いは。と問われることが多い。&lt;br /&gt;　その時は、「ワンは人間のいうことをかなり理解して、それに応えるけれど、猫はかって気ままである」ということにしている。&lt;br /&gt;　実際そうである。猫は人間がいっていることがある程度はわかっているようだが、それに対して、応じる気持ちがほとんどない。&lt;br /&gt;　というより、それに相反する行動をよくとろうとする。主人の偏屈が嫌がっていると知ると、もっとその嫌がる行動をこのんでとる。&lt;br /&gt;　新聞とか、単行本とかを読んでいると、その読んでいるところに向けてやってきて、その場所を歩く。みごとに今興味を持っているばしょにくる。そして、そこに座りこむ。もっといやなやつは毛づくろいまで始める。抱き上げて、ドカしても、ドカしても、その場所にまたやってきて邪魔をする。&lt;br /&gt;　だから、放浪中の猫が気に行って、そのノラ猫を追っかけても無駄である。まず、捕まらない。でも、猫も「猫道」を造っているから、その行動を追って楽しむことはできる。その趣味をフルに使って、猫探求を極めているのが、猫ストーカーの浅生ハルミンさんである。素敵なイラストが入ったハルミンさんの本「猫ストーカー」は映画にもなりました。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br clear="all" /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p align="center"&gt;&lt;img alt="" src="http://www.byool.com/sns/contents/official_admin/512655047739470512/086213116690728800928.jpg" /&gt;&lt;/p&gt;</dc:description>
    <dc:date>Sat, 02 Jul 2011 17:32:00 JST</dc:date>
  </item>
</rdf:RDF>


