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最新記事は、下記タイトルをクリックしてお読みください。 

 

◆09月02日 信州の隠れた魅力 - 上田の塩田平と別所温泉-

◆08月30日 中国 「中国旅行記」 

          Ⅹ. 上海雑技団

◆08月23日 中国 「中国旅行記」 

           Ⅸ. 豫園

 

* 目次からご覧いただくと見やすくなっています。

 

記事URL| |2010/09/02 10:05
目次: アジア、オーストラリア、中近東

<アジア> 

 

■日本              (久津正行  2010.9月掲載)

 

   信州の隠れた魅力 ―上田の塩田平と別所温泉―

 

■中国旅行記         (toshy    2010. 4月-7月掲載)

 

   Ⅰ. 錦渓

   Ⅱ. 蘇州

   Ⅲ. 留園

   Ⅳ. 寒山寺

   Ⅴ.  無錫

   Ⅵ. 朱家角

   Ⅶ. 夜の上海クルージング

   Ⅷ. 七宝古鎮

   Ⅸ. 豫園

   Ⅹ. 上海雑技団

 

■ベトナムの孫娘       (吉備野禅三 2009.3月-9月掲載)

 

   Ⅰ.  吉備の媼とベトナム娘13人

   Ⅱ.  ベトナムの仏教徒たちとのクリスマス

   Ⅲ.  アオザイの年始

   Ⅳ.   障害者通勤寮のお料理教室 (1)

   Ⅴ. 障害者通勤寮のお料理教室 (2) 

   Ⅵ. 一度に増えた”我が孫娘”9人

   Ⅶ. ベトナム娘よ、信じよう”艱難汝ヲ玉ニス”

   Ⅷ. ベトナム娘のホームカミング   

   Ⅸ. ベトナム娘とピピ 

   X. ”七夕” のチグハグ 

   XI. 交換学習で学ぶベトナム語事始め  

   XII. ベトナム娘の晴れ姿

   XIII. おげんきですか?

   XIV. "孫娘”ハタチのお祝い

   XV. ペルセウス流星群

   XVI. ”犬語”を話す爺さん      

   XVII. ベトナム語事始め

   XVIII. ”いざよふ月に” 語り継ぐ  

   XIX. オバアチャン 75歳 オメデトウ

   XX. 親に苦労はかけるなよ

   XXI.  ベトナム孫娘のホームカミング

   XXII . 我が78歳、至福の時

   XXIII.  地域に根付いたベトナム娘

   XXIV. ”ベトナム孫娘”の里帰り

   XXV. 意識されざる”自由のありがた味”

   XXVI. ”ゴロゴロ生活”からの脱出

   XXVII. 別離の時・・・帰国するベトナム娘たち

   XXVIII. ベトナム娘、最後のお花見

 

■ 鄭和探訪旅行記 第一回~中国・明朝時代の偉大な鄭和の事蹟を辿る旅~

                            (吉備野禅三 2008. 掲載)

  

  Ⅰ. 鄭和が拓いた新世界と新民族

  Ⅱ. 鄭和を求めて

  Ⅲ. 新発見・・・イラン人だった鄭和の祖先

  Ⅳ. 28年間に7次におよぶ鄭和西洋大航海

  Ⅴ. 西洋を揺るがせた「巨大帆船」

  Ⅵ. 鄭和と共に、栄え、消滅したマラッカ王国

  Ⅶ. 巨大な官庁都市を形成した「官廠」

  Ⅷ. 遅まきながらマラッカ観光のご案内

 

■マレーシア慕情 ~傘寿を迎える老夫婦のマラッカ記行~

                        (吉備野禅三 2008年掲載)

 

Ⅰ. 旅立ちの朝

  Ⅱ. 馬六甲・・・好々”天涯行走”

  Ⅲ. 憧憬の地・馬六甲

  Ⅳ. じゃらんじゃらん 馬六甲

  Ⅴ. 重厚、多様な歴史、文化が詰まった古都

  Ⅵ. マラッカの”熱い心”

  Ⅶ. 何故、思いおこさせるのですか?

  Ⅷ. 垣間見たマレーシア華人の苦悩

  Ⅸ. マラッカの象徴・スタダイス

  Ⅹ. ここまで浸透?? 「ブミプトラ政策」に驚く

  XI. マハティール元首相の涙

  XII. 試練に立つマレーシアの国家、国民

  XIII.  赤道直下、クリスマスは、夏祭り

 

心の活動 ”ダイレクト・アクション” ~カンボジア人道支援の旅~(松浦貴昌)

 

   Ⅰ. カンボジアから帰ってきました。 

   Ⅱ. 思いのつまった支援物資を手渡しするために

   Ⅲ. 支援物資買出しの2日目

   Ⅳ. 絵本で思い出した圧倒的な愛情

   Ⅴ. 2日目後編。ダイレクトアクションセット作り

   Ⅵ. 直接手から手へ。心の活動”ダイレクト・アクション”とは?

   Ⅶ. ハッピー孤児院の子供たち

  

 

ミャンマー特集

 

   Ⅰ. 近く遠い国ミャンマーに私が想うこと  (松浦貴昌)

   Ⅱ. ミャンマー: 仏教、貧困、兵士 (Siom)

 

映画「THWAY-血の絆」の完成に際して  (千野皓司映画監督)

  ~壮大な抒情詩・日本軍兵への鎮魂歌(レクイエム)~

  

  Ⅰ. プロローグ

  Ⅱ. 千野皓司監督のメッセージ: 映画「THWAY-血の絆」の完成に際して

  Ⅲ. ミャンマー新聞 2006.5.1 『7デイズ・ニュース』 記事

  Ⅳ. 日本映画際: ミュンマーにおける日本映画際で「血の絆」上映の際の

    反響報告

 

<オーストラリア>

 

古希残照の日々~親子2代・奇縁の地 オーストラリア~ (銭本三千年)

 

    Ⅰ. プロローグ

   Ⅱ. 1950年代の海外旅行

   Ⅲ. カルチャーショック

   Ⅳ. 異邦人

   Ⅴ. オーストラリアの国営放送

   Ⅵ. 日の丸とフランク&ベティ 寄り添う魂が起こした不思議な奇跡

   Ⅶ. カンガルー

   Ⅷ. 我が内なるフランク

   Ⅸ. ある奇跡

 

<中近東>

 

■イスラム再生 (清水孝則)

 

    Ⅰ.  イスラムが再生している そのトップランナーがドバイ (1)

   Ⅱ. イスラムが再生している そのトップランナーがドバイ (2)

   Ⅲ. イスラムが再生している そのトップランナーがドバイ (3)

   Ⅳ. イスラムが再生している そのトップランナーがドバイ (4)

   Ⅴ. ドバイとアブダビ ~オイルマネーの恩恵国~  (1)

   Ⅵ. ドバイとアブダビ ~オイルマネーの恩恵国~ (2)

   Ⅶ. ドバイとアブダビ ~オイルマネーの恩恵国~(3)

   Ⅷ. ドバイとアブダビ ~オイルマネーの恩恵国~(4)

   Ⅸ. ドバイとアブダビ ~オイルマネーの恩恵国~(5

   Ⅹ. ドバイとアブダビ ~オイルマネーの恩恵国~(6)

  

記事URL| |2010/09/02 10:02
目次: アメリカ、カナダ

<アメリカ>

 

■ニューヨークの遊び方 ~セントラル・パーク~  (りばてぃ 2009年9-10月掲載)

 

   Ⅰ. メトロポリタン美術館前の大階段

   Ⅱ. セントラルパーク最大の並木道、The Mallへ   

   Ⅲ. セントラル・パークでゴンドラに乗れます

   Ⅳ.  セントラルパークにある青空チェス道場

   Ⅴ. セントラルパークのお城 Belvedere Castle

   Ⅵ. 秋のセントラルパークでリラックス

   

■Yamyam町一丁目 ~ワシントンD.C~  (tamayam 2009年7-9月掲載)

 

   Ⅰ. ワシントンD.C  チョウの集まる茂み

   Ⅱ. ホッパーの回顧展 ワシントンDC

   Ⅲ. 動物ウォッチャー

   Ⅳ. 映画 『旭山動物園物語』

   Ⅴ. ワシントンD.C.にて

   Ⅵ. 〔ワシントンDC-2〕空港、駅、魚市場・・・

   Ⅶ. 【DC-3】ワシントンで見かけた植物と野鳥

   Ⅷ. 【DC-4】生きたチョウの展示会 

 

■Welcome to Yoshie's Blog       (shion 2009年3・4月掲載)

   

   Ⅰ.  A Sunny Afternoon in Half Moon Bay

   Ⅱ.  サンデー・ブランチ   

   Ⅲ. ホワイトアスパラガス 

   Ⅳ. ワインカントリーでの休日

   Ⅴ. サンディエゴの友人たちを訪ねて

 

 

■ニューヨークの遊び方     (りばてぃ 2008年10・11月掲載)

 

   Ⅰ. アメリカ自然博物館

   Ⅱ. グランド・セントラル・ターミナル

   Ⅲ. メトロポリタン・オペラ無料公演コンサート

   Ⅳ. ニューヨークで唯一日本名のついている公園~サクラ・パーク

     Ⅴ. 一度は見上げてみるものですね

 

 

■ニューヨークの遊び方    (りばてぃ  2008年1月掲載)

 

   Ⅰ. ニューヨークの非常階段

   Ⅱ. NYパブリック・ライブラリ

   Ⅲ. ウォーター・タクシーで楽しむ

   Ⅳ. 「進め」が微妙にファッショナブルな歩行者用信号機

   Ⅴ. 街角アートの遊び心

   Ⅵ. バスを使いこなせると楽しさ倍増ですよ

 

 

17日間あめりか漂流記

   ~アメリカ視察セミナー「チェーンストアの本質」~  (結城義晴)


   Ⅰ. 17日間あめりか漂流記① 勝ち組と負け組みを目の当たりにする

   Ⅱ.  17日間あめりか漂流記② 一挙13店スライドショー評価○×△

   Ⅲ.  17日間あめりか漂流記③ 続一挙13店スライドショー評価○×△

   Ⅳ.  17日間あめりか漂流記④ 「寡占」→「複占」?

   Ⅴ.  17日間あめりか漂流記⑤ バーンズ&ノーブルとボーダーズの「複占」 

   Ⅵ.  17日間あめりか漂流記⑥ ハロウィン商材分半額派と75%引き派 

   Ⅶ.  17日間あめりか漂流記⑦ テスコ "fresh&easy” Ⅰ「来た、見た

   Ⅷ.  17日間あめりか漂流記⑧ ロスからフェニックスへ

   Ⅸ  17日間あめりか漂流記⑧ 「バーシャ」と米国メインストリームの行方

 Ⅹ.  17日間あめりか漂流記⑩ テスコ "fresh&easy" Ⅱ 開発の推理

   XI.  17日間あめりか漂流記⑪ 自ら 変われ。自ら 動け、挑め、闘え。

   XII.  17日間あめりか漂流記⑫ この木 何の木、気になる木。

   XIII. 17日間あめりか漂流記⑬ エヴリデー・ロー・プライスのお恵み

   XIV. 17日間あめりか漂流記⑭  ジジの視線の先にニューヨークが!

   XV. 17日間あめりか漂流記⑮ スチューレオナード顕在なり

   XVI. 17日間あめりか漂流記⑯

       最終回祭りのあとの寂しさは、たとえば眠りで紛らわす?

 

 

金山探鉱記 ~女ひとり金山を行く~  (マダム・ライラック) 

 

   Ⅰ. 金山に向けて

   Ⅱ. フロリダ・キャニオン

 

 

■シリコンバレーの風景  (Victor Saito)

 

   102.1 KDFC - Casual. Comfortable. Classical. の放送局のこと

                                 (2008年3月掲載)

   失敗を許す文化    (2007年掲載)

 

 

<カナダ>

 

風の便り from バンクーバー  amtask)

 

   Ⅰ. ひとり言: 日本とカナダの違い 3つの不思議

   Ⅱ. Apple festival 2007

   Ⅲ. Lighthouse park

   Ⅳ. バンクーバーに住む身近な生き物

 

  

記事URL| |2010/09/02 10:01
目次: ヨーロッパ、その他

<イタリア>

 

イタリア・絵に描ける珠玉の町・村・そしてもろもろ!

  ~アッシジ・春のお祭り~           (Shinkai  2010・2-3月掲載)

 

    Ⅰ. アッシジ・春のお祭り、カレンディマッジョ No.1

    Ⅱ. アッシジ・春のお祭り、カレンディマッジョ No.2

    Ⅲ. アッシジ ・春のお祭り、カレンディマッジョ No.3

    Ⅳ. アッシジ・春のお祭り、カレンディマッジョ No.4

 

 <スペイン>

 

■gyuのバルセロナ便り ~バルセロナの老舗巡り~    (2010年1月-2月掲載)

 

   Ⅰ. バルセロナの老舗巡り 1

   Ⅱ. バルセロナ老舗巡り 2 

   Ⅲ. バルセロナ老舗巡り 3

   Ⅳ. バルセロナの老舗めぐり 4 ファーマシーとレストランRene

   Ⅴ. バルセロナの老舗めぐり 5 Cafe del Centre

   Ⅵ. バルセロナの老舗めぐり 6 Casa Gispert

    Ⅶ. バルセロナ老舗めぐり 7 El Xampanyet

    Ⅷ. バルセロナ老舗めぐり 8 El Rei de la Magia

    Ⅸ. バルセロナ老舗めぐり 9 ろうそく屋さんSubira

    Ⅹ. バルセロナの老舗めぐり 10 バール El ParaiguaとTaxidermista

    ⅩⅠ. バルセロナの老舗めぐり 11 ハーブ屋さん Herboristeria del Rei

    ⅩⅡ. バルセロナの老舗めぐり 12 El  

 

<フランス>

 

ALLO! MARCEL ~actualites de france~  (Marcel 2010年1-2月)

 

   Ⅰ. 将来が楽しみなフランスと将来が不安な日本 éducation nationa

   Ⅱ. フランスの警察は信用できない

   Ⅲ. ヨーロッパで一番マリファナを吸う国民 vive les enfants!

   Ⅳ. 怒るフランス人マルセル   

  

■Wecome to Yoshie's blog  ~パリ旅行記~  (shion 2009年10-11月)

 

   Ⅰ. 春のパリを訪れて

   Ⅱ. チーズとバゲットとワインがあれば...

   Ⅲ. ヴェルサイユで

   Ⅳ. トリアノン宮殿

   Ⅴ. エッフェル搭---それぞれの風景

 

■二つのルオー展   (久津 正行)

 

   二つのルオー展 

  Black Rain 黒い雨 ~フランス人が描く広島~

 

 <ベルギー>

 

■ベルギー駐在員写真日記     (BelgianWaffle   2009年9-10月掲載)

 

   Ⅰ. ベルギー グランプラスと世界三大がっかり名所

   Ⅱ. ネロとパトラッシュの・・・ 

   Ⅲ. イーゼル 猫祭り

   Ⅳ. ギネスなバー

   Ⅴ. ノーカーデー

   Ⅵ. 世界一小さい街

 

<イタリア>

 

■ボローニャに暮らす

 ~イタリアの小さな街・ボローニャ散策~ (yspringmind 2009年10-12月掲載)

 

   Ⅰ. via volto santo

   Ⅱ. らしさ

   Ⅲ. via portanova

    Ⅳ. 5時間 

     Ⅴ. いつか見た風景

     Ⅵ. bologna

 

イタリア・絵に描ける珠玉の町・村・そしてもろもろ!

  ~オルチャの谷~           (Shinkai  2009・4, 5,6月掲載)

 

   Ⅰ. トスカーナ ・ シエナ南部、ヴァル・ドルチャ (1)

   Ⅱ. トスカーナ ・ シエナ南部、ヴァル・ドルチャ (2)

   Ⅲ.  トスカーナは、麦秋の色、刈り入れの季節 (1)

   Ⅳ.  トスカーナは、麦秋の色、刈り入れの季節 (2)

   Ⅴ. ピエンツァ ・ ピオ2世の夢の町 (1)

   Ⅵ. ピエンツァ ・ ピオ2世の夢の町 (2)

   Ⅶ. ピエンツァ ・ ピオ2世の夢の町   (3)

   Ⅷ. ラディコーファニ ・ 中世カッシア街道、要塞の町 (1)   

   Ⅸ. ラディコーファニ ・ 中世カッシア街道、要塞の町 (2)

   Ⅹ. ラディコーファニ ・ 中世カッシア街道、要塞の町 (3)

 

イタリア・絵に描ける珠玉の町・村・そしてもろもろ!    

  ~ヴェネチア編~                (Shinkai  2008年掲載)

 

 Ⅰ. ヴェネチア・水に揺れて

   Ⅱ. アッシジ点描 その1

   Ⅲ.  アッシジ点描 その2 黄昏から夜へ

   Ⅳ. 2000年の歴史・カステル・ブランド

   Ⅴ. ボルゲット・ミンチョ河の畔、桃源郷 

 

ボローニャに暮らす

 ~イタリアの小さな街・ボローニャの生活~ (yspringmind)

 

 Ⅰ. 運河

   Ⅱ. 内緒の通り道

   Ⅲ. 街角の恵術

   Ⅳ. Basilica di San Petronio (サンペトロニオ教会)

   Ⅴ. お気に入り界隈

   Ⅵ. 様々な窓

    Ⅶ. 討論すること

    Ⅷ. こども

    Ⅸ. palazzo buoncompagno

    Ⅹ. 扉を開ける

    ⅩI. 古い物好き 

    

<スイス>

 

■スイスの田舎からスローライフ便り

 ~ワインとぶどう畑~ (めい: 2008年2月掲載)

 

   Ⅰ. ヌシャテルを愛す

   Ⅱ. こだわりのワイン職人

   Ⅲ. ぶどうを収穫を目前に

   Ⅳ. 愛しく、優しく・・・

   Ⅴ. いざ、助っ人、収穫!

 

■スイスの美術館巡り -07-

  ~バーゼルと“バーゼル”のバイエラー美術館~ (久津正行)

   

   Ⅰ. バイエラー美術館の発見

   Ⅱ. バーゼルについて

 

スイスの田舎からスローライフ便り ~スイスの見どころ~  (めい)

 

   Ⅰ. 美しきマッタホルンへ

   Ⅱ. スイスの絶景山頂ホテル 「クルムホテル・ゴルナーグラート」

   Ⅲ. 半円形の絶壁 『Creux du Van(クリュ・ドゥ・ヴォン)』

   Ⅳ.  ハイジな世界 (絶壁クリュ・デュ・ヴォンその2)

   Ⅴ.  ロココな時計のお城「シャトー・モン」

  

<スペイン>

 

■gyuのバルセロナ便り     (gyu)

 

   Ⅰ. バレンシア~ランブラ・カタルニァ通り

   Ⅱ. カタルーニャ議会

   Ⅲ. カタルニュ美術館

   Ⅳ. ホテル・エスパーニャの壁画

  

ちょっとスペインの・・・別荘

    Ⅰ. スペインのガス・パッ・チョ!?

   Ⅱ. スペインで買い物するための必須会話

   Ⅲ. スペインのあばしり時間

   Ⅳ. スペインの身分証 

   

<ドイツ>

  

ベルリン中央駅

 ~映画「帝国オーケストラ」を観て~   (中村真人 2008年10月)

 

  Ⅰ. 映画「帝国オーケストラ」ディレクターズカット版を観て

    ~初めてオーケストラの演奏家が語るナチスとの関係を描く作品~

  

■ケルンだより その2   (2008年11-12月掲載)   (Tamayan)

 

  Ⅰ.  マイセンの磁器

  Ⅱ.  もう一つのマイセン

  Ⅲ.  ヘンデルの生地 ハレ

  Ⅳ.  ドイツのトイレ事情と自動販売機事情

  

私とベルリンとの出会い

 ~歴史の影に彩られたベルリンへの想い~   (中村真人) 

 

   Ⅰ.  ベルリンへの興味の芽生え

   Ⅱ.  初めて映像で見るベルリン、そして壁崩壊

   Ⅲ.  私にとってのベルリン

 

ベルリン中央駅 ~ベルリンの歴史とホロコースト~ (中村真人)

 

   Ⅰ. グルーネヴァルト駅17番線

   Ⅱ. ホロコースト記念碑(1)

   Ⅲ. ホロコースト記念碑(2) 

   Ⅳ.  橋の下の貨物駅から - ベルリンのユダヤ人

   Ⅴ. 「記憶の列車」@リヒテンビルク駅

   

ケルン便り  (Tamayan)

 

   Ⅰ.  ゲーテのイチョウの詩

   Ⅱ. 30分かそこいら

   Ⅲ. バーゼルのカーニヴァル

   Ⅳ.  サンディアゴ巡礼団

   Ⅳ. アイゼナハに ルターの地を求めて

  

<フランス>

 

■二つのルオー展   (久津 正行)

 

   二つのルオー展 

  Black Rain 黒い雨 ~フランス人が描く広島~

 

<その他>

 

■世界で活躍する女性たち 

 

   Ⅰ.  「入門マイクロ・ファイナンス」著者   フェルダー直子さん

   Ⅱ. モロッコで旅行代理店を経営している和田麻弥さん

   Ⅲ.  日本発→NY経由の華麗なるジュエリー・ワールド: 鈴木裕子さん

 

■やっと始まったマイクロファイナンス (久津正行)

 

   やっと始まったマイクロファイナンス

 

 

 

記事URL| |2010/09/02 10:00
信州の隠れた魅力 ―上田の塩田平と別所温泉―

信州の隠れた魅力 ―上田の塩田平と別所温泉―

 

信濃の東北に位置する上田は、歴史的に幾代に亘って東国の文化の要を演じてきた地方であり、奥座敷には古い名泉、別所温泉がある。枕草子に当時の三大名泉として有馬温泉,玉造温泉、別所温泉と記述があるようで、信州最古のいで湯である。
 
上田の在には、奈良時代中期に国分寺が置かれ、法華経の布教に比叡山より最澄の弟子慈覚大師円仁が派遣され、夫神岳山麓、別所地域に起こった天変地異を鎮めた故事を始めとし、写経を積極的に勧めたことが、当地における平安時代の仏教文化隆盛の幕開けになったのである。
改めて歩いて見ると、成程良い地形環境であることが判る。夫神岳から女神岳に連なる東西に走る長い山裾に数多い社寺が営まれ、その前方に広がる緑豊かな塩田平は信仰空間になっている。即ち遥かに山裾に遥拝でき又参詣できる山寺が立地していて、社寺同士が修行や法会に相互の円滑な関係を保つための理想的な信仰ネットワークが出来上がっているのである。
 

 

塩田平から独鈷山を遠く仰いで、女神岳より男神岳山裾を西から歩いて行くと、時代と歴史の流れを感じながら散策が出来、その最後に別所温泉で癒される。
 
今回はこんな歩き方になった。

 

◆西の端の前山地区から・・・

 

無言館(戦没画学生美術館)→前山寺(三重塔)→あじさいの路→龍光院→
中禅寺・薬師堂→塩野神社

 

◆東の端の別所地区・・・

 

北向き観音→別所温泉→安楽寺(国宝三重塔)→常楽寺→常楽寺美術館
 
これらの寺社に纏わる事象は、各時代が反映されていて、奈良、平安、鎌倉、戦国、江戸が読みとられる。細かいガイダンスがないのでミックスしてしまいそうである。今回の白眉は、常楽寺美術館で開館40周年記念の特別展に、平安時代の国宝の写経、写経箱を拝観出来たことである。天台宗の法華経は経典を塔に奉納することを重要視した宗風であるから、写経には全生命を掛けているのである。
文字の美麗さ、格調、精神性、に感動をもって拝観した。
信州の京都、とか鎌倉といわれる上田を気楽に歩いてきたのであったが、無言館と写経の展示には、人間の極限の崇高な姿に襟を正された。
 
                                    (平成22年8月10日)
著者:  久津正行
      杉並ユネスコ理事

 

中国旅行記

Ⅹ. 上海雑技団

 

最後の上海の夜は、南京路にある上海商城劇場で上海雑技団を見ることとなった。
一般のサーカスは、時々TVでも放送されているしオリンピックの体操なら良く見ているので、
世界一の上海雑技団と言えども、それより少し上の技術ぐらいと思っていましたので、
それほどの期待はしていませんでした。
しかし、演技が始まると色とりどりの演技が演じられて、目を見張りました。

1.帽子投げ:10人の男性が登場し全員でそれぞれの帽子を10数mの舞台全面を使って
帽子を投げ合うのです。途中コミックな笑えるポイントを盛り込み、ヒヤッと驚かす
場面もあり楽しめました。

2.皿回し:10人の女性達が、音楽に合わせて両手に3本づつの棒に皿を載せて回す。回しながら踊りまわって、そのままの立ち姿勢で組み体操の作ったりする。

 


3.自転車:自転車に乗って逆立ちをしたり、サドルの上で立ち上がったりして、最後は
一台の自転車に10人が乗る。どうしてバランスが取れりのか驚きである。

 



 

4.帯による空中演技:天井から約6メートルの帯を吊るし、吊るされた帯に可愛い女性が両太ももに巻きつけ、両手で、男性と手を繋ぎ円弧を描くアクロバット技を披露。次には男性が帯に巻きつき、女性の首に細い紐を巻きつけ女性がクルクル・スピンしたり、巻きつけた紐だけで両手を離し円弧を描き、観客席の上を飛ぶ所などとても見ごたえがあった。

 



 

5.バイク演技:直径約6メートルの鉄球体の部屋の中で、オートバイにまたがった男性が1人登場し、鉄の球体に入り中を縦横にグルグル走り回る。 更にもう一人登場し、2人のライダーが縦横に交差しながら走り周る。 子供の頃、神戸で矢野サーカスを見たとき2人までは見たことがあったので、世界一の雑技団なら3人はありえる、 推察の通り3人目のライダーが球体の中で入り乱れる。 若し接触したら大事故になる、ハラハラドキドキしながら観ていた。もうこれ以上寸法的には入るのは無理である。これで最後かと思うと。4人目登場。4人のライダーが鉄の球体の中を所狭しと駆け巡る。会場内が興奮の坩堝に包まれていると、何と何と5人目登場。5人目のライダーは可愛い女性ではないか! 本当に大丈夫か? 大丈夫グルグル回る。どうして衝突・接触しないのか不思議である。照明が消えてオートバイのライトだ駆け巡る。観客はみんな興奮してピューピュー口笛を鳴らし、拍手を送って感動していた。

最後の演技が終ると、私は子供のように両手を叩いて感動して、スゴイ! すごい! 凄い! と叫んでいました。
観客全員が、スタンディングオーベーションして、拍手が鳴り止みませんでした。

http://www.youtube.com/watch?v=1JhI8NriQxw

 

 

 

 

著者プロフィール: toshyさん

幅広く興味を持ち、何事にも積極的にチャレンジ。

エッセイ、小説を書くのも趣味のひとつ。

長編小説 
『晴天の霹靂』

中国 「中国旅行記」
Ⅸ. 豫園

 

昼の食事時、小籠包を食べながらビールを飲んでいますと、
午後は、よえんよ(豫園よ:酔えんよ)と言った人がいます・・・

 

 


豫園は、上海を代表する名園だそうです。
名前の由来は『楽しい園』を意味するそうです。

 



東京で言うなら、浅草と言った所でしょうか? 
厳かな神社と下町の雑貨商店が立ち並ぶ、豫園商城があります。
豫園商城には、日に20万人の人が訪れると言います。
活気に満ちた街でした。

 



その後、中国茶の老舗に行き、各種のお茶のサービスを受けました。

 

 

 

 

著者プロフィール: toshyさん

幅広く興味を持ち、何事にも積極的にチャレンジ。

エッセイ、小説を書くのも趣味のひとつ。

長編小説 
『晴天の霹靂』

中国の旅
Ⅷ. 七宝古鎮

 

 

最初、七宝古鎮の名前を聞いたとき、カウスボタンやブローチ等のアクセサリーに
使用される焼きも、七宝の店を想像していました。

 

 

また、お土産屋に連れて行かれるのかと思いたら到着してみると、
明清時代の面影を残す、この街も水郷都市であった。
七宝老街、富強路、南西路などの景観は、朱家角と同じ趣のあるとても良い街でした。 

 



観光をおえて、バスで上海へもどり、
昼食は老舗『新緑波廊』で小籠包と点心料理を頂きました。

 


 

 

 

 

著者プロフィール: toshyさん

幅広く興味を持ち、何事にも積極的にチャレンジ。

エッセイ、小説を書くのも趣味のひとつ。

長編小説 
『晴天の霹靂』

中国旅行記

Ⅶ. 夜の上海クルージング

 

 

現役の頃、私の関係する工場は、アモイにありましたので、
アモイには何度も行きました。 上海の工場には、あまり関係しなかったので、
上海には、過去2度しか来たことがありません。
それで観光をするは、今回が初めてだったのです。

夕食を終えて異国情緒のある街、外灘に来ますと、黄浦江(揚子江の支流)には、
1万トン級の大きな汽船も入港出来ますので、今日の昼までに見ていた古い景色から、
一変した大都会そのものでした。

 



上海は、東方のパリ(Paris of the East)とか、東洋の真珠(Pearl of the Orient)と
例えられた、1920年代の面影を残す素敵な街です。

私の今回の訪問の、大きな目的の一つは、夜の上海クルージングでした。
出航すると、予想した通り外灘の明治から昭和初期の建物と、浦東地区のテレビタワーや
森ビル・ハイッヤトビルなど、最近出来た建物が旨く調和してそれらがライトアップされ
ますと、ファンタジーの世界に来たようにとても綺麗でした。

 



蘇州の夜の、運河めぐりのクルージングとは、異なった味わいがありました。
約40分のクルージングは、充分 心を豊かに爽やかな風を吹きこんでくれる感じがしました。

なお、写真は計蕪さんが撮影したものです。

 

 

 

 

 

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長編小説 
『晴天の霹靂』

中国旅行記

Ⅵ. 朱家角

 

 

朱家角もまた水郷都市である。入場口の門を潜ると、運河が流れていて、
正面に橋がかかっている大きな橋が、朱家角で最も有名な『放生橋』である。
1571年に建造された石橋である。

 

 


古鎮街内の北大街は、時代錯誤するような昔の落ち着きのある街並みを残している。

 



夕食は、羊肉などを使った火鍋料理を頂きました。

 

 

 

 

 

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